大学で土木環境工学を専攻し、学士課程を修了。卒業後はAmazon Data Services Japanにてデータセンターエンジニアとして勤務し、電気・機械・設備分野の運用管理や改善業務を担当。多様なバックグラウンドを持つメンバーと協働しながら、安定稼働に取り組んだ。その後、スタートアップの成長や新しい挑戦を支えるベンチャー業界に強い関心を持ち、2025年10月よりWに参画。投資業務および投資先支援に従事している。趣味は映画鑑賞、特技は弾き語り。学生時代はLeague of Legendsに熱中していたが、今はその集中力を仕事に活かしている。
Living Lab Ventures、Insignia Ventures Partnersと、インドネシア国内のベンチャーキャピタルに従事後、2023年6月よりWに参画。また、Wのしてインドネシア投資開始後、最初のインドネシア現地担当者。東南アジア市場の新規投資及び投資先支援を行う。インドネシア大学生物医学工学を修了。ディープテックとヘルステック、特にアフォーダビリティとアクセシビリティを促進するイノベーションに深い情熱を注いでいる。趣味はスポーツ観戦、美術展鑑賞、映画鑑賞。
East Venturesなどを経て、2023年3月よりWに参画。 国内・海外の投資業務をはじめ、創業初期に課題となりやすい社内インフラ構築のサポートを行っています。起業家と寄り添い少しでも力になれることをモチベーションに、社会・人々にとって、気付けば必要不可欠になるようなサービス・テクノロジーを常に探しています。好きなことは、身の回りのモノを全て紫色にすることです。
新卒で工作機械メーカーに入社し、広報を担当。伝統的な日本企業で働く中で、よりチャレンジングな環境に興味を持ち、当時まだ10名規模だったdely株式会社に転職。営業部の立ち上げメンバーとして、セールス・ディレクター・新規事業開発などに取り組む。プレイングマネージャーとして業界最大手食品メーカーを担当しながら、採用・育成業務にも従事。2022年6月に、Wに参画。コミュニティマネージャーとして投資先支援を担当。好きなことは、バスケと無心でパンをこねること。フォークリフトとクレーンの運転免許を保有。岡山県出身。
東工大大学院在学中よりアプリ事業を立ち上げ運営。2014年グリー株式会社へ入社。ゲーム部門にてPM、投資インキュベーション部門にて投資・M&A・子会社経営等に従事。同子会社売却後、ウェルスナビ株式会社へ入社。事業企画部門にて事業計画策定から新規事業立上げ・アライアンス・マスプロモ等全社横断プロジェクトを推進。2018年よりOpen Network Labにてシードアクセラレータープログラムの責任者を務め、スタートアップ投資・経営支援業務、及びファンド設立に従事。 2022年よりWに参画。散歩と温泉が好き。
2017年株式会社電通に入社。2019年に日本で開催されたラグビーW杯で、スポンサーシップセールスや大会運営を担当。オンラインスポーツ観戦プラットフォームの開発にも携わる。2021年からは株式会社電通クロスブレインに出向し、データを活用したマーケティングソリューションの開発・運用に従事。スポーツ競技団体のデータ活用支援も行う。2022年からWに参画。スポーツ領域の知見を活かして、スポーツテックのスタートアップを中心に幅広くto C領域への投資を図る。最近の趣味は茶道。
IBMビジネスコンサルティングサービス(現日本アイ・ビー・エム)へ入社後、新規事業創造、先進テクノロジー活用などのコンサルティングプロジェクトに従事。2018年より、IBMのオープンイノベーションを推進するIBM BlueHubの責任者として、コーポレートアクセラレータープログラムの企画・運営、スタートアップとの共創による事業開発を統括。2021年、Wに参画。
2008年、三井住友銀行入行。法人銀行業務を担当。2010年より、SMBCベンチャーキャピタルへ発足時メンバーとして出向。リーマンショック直後の厳しい投資環境下から一貫してベンチャー投資に携わる。2018年、日本とシリコンバレー でVC投資を行うDNX Ventures(旧:Draper Nexus Ventures)へ参画。SaaS領域での投資業務をメインに従事。これまでの主な投資先は、Kyash、ユニファ、スマートニュース、グッドパッチ 、チームスピリット、クックビズ、Hacobu、カケハシ、TableCheck、みんな電力など。これまでにIPO8社を果たす。全国のサウナ巡りが趣味で、サウナは年間約500回通っている。